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きたく子ども劇場

『きたく子ども劇場』の、最新情報!大事なお知らせ!のページです。

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嶋村仁志さん講演会
知ってますか?子どもの権利条約
7/1土14:00~16:00
北とぴあ第一研修所
■参加費 きたく子ども劇場会員:1000円、会員外:1500円
お申込みは:きたく子ども劇場事務局まで

子どもの健やかな発達や、主体性の尊重、などをうたった「子どもの権利条約」は、
国連が発効した国際条約。日本ももちろん批准しています。
嶋村仁志さんは・・・
冒険あそび場「プレイパーク」の活動に長年携わり、「すべての子どもが豊かに遊べる東京」を掲げ「toky play」を設立。子どもたちの日常から、分かりやすく「子どもの権利条約」をお話しします。
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                   きたく子ども劇場◎子ども集団部主催講演
                         後援◎北区教育委員会 
小澤俊夫氏のお話 
  「昔話が語る子どもの成長」「満員御礼」定員につき受付終了しました。
     *日時     7月13日(月) 10:30~12:30
    *場所     滝野川東ふれあい館 第一ホール 
    *参加費    1500円 (会員1000円)
    *申込み締切  6月30日(火) 定員になり次第締め切らせていただきます
   *一般申し込み開始  6/1(月) 10:00~(電話のみ) 
      ※会員の受け付けはすでに始まっています。
    
*託児あり:1人800円(3人目から無料) ・要申込(7/6月〆切)
  
小澤俊夫氏プロフィール 
     1930年生まれ。小澤昔ばなし研究所所長。筑波大学名誉教授                                         
子ども集団部 主催
 北区教育委員会 後援

武田信子先生のお話

「子どもの育ち ー育てたいように育たないー

  とまどう思春期・ねっこの幼児期

9月13日(土) 10:00~12:30
 岸町ふれあい館 第5集会室

 参加費;会員  1,000円
      会員外 1,500円
 託児あり;1人 800円 (三人目から無料) ※要申し込み(9/5〆切)
 
 
 emoji子どもの気持ち
  emoji親がムカつく・うるさい
  emoji学校いづらい・この世がいづらい
  emoji何だかイライラする
  emoji親の気持ち
  emojiこちらの思いも声も届かない
  emoji子どもをまっとうに育てなきゃ
  emoji勉強しなくて心配
  emoji何考えてるの?

emoji思春期は昔も今もやってくるもの。
今の時代の思春期の子どもたちに寄り添うにはどうする?

人の育ちについて研究されている先生からお話を聞いて、一緒に考えたい講演会です。
 

武田信子先生
プロフィール
 臨床心理士 21歳の息子と17歳の娘を持つシングルマザー。
 武蔵大学人文学部教授。
 教員養成をしたり、東大でコミュニティーワークを教えたりしています。
 また、人の育ちとその養育環境をテーマにいろいろな活動をしています。
 自分で子育てをするのは得意ではないのですが、人に助けてもらって
 子育てするのは得意です。
 佐賀県以外の国内と世界32か国に出張・旅行する中で、様々な子どもの
 育ちを観察してきました。
子ども集団部 主催
 北区教育委員会 後援

横澤茂夫先生のお話

「子どもを伸ばす『芸術あそび』」

9月15日(日) 13:30~15:30
 十条台ふれあい館 別館ホール

 参加費;会員  1,000円
      会員外 1,500円
 託児あり;1人 800円 ※要申し込み(9/6〆切)

emojiみなさんそれぞれに日々子育ての問題を抱えていると思います。
 きたく子ども劇場集団部では、お話を一緒に聞くことで少し子育てが楽な気持ちになれる講演会を目指してます。

 今年は、立命館大学付属小学校の図工の先生をされている横澤先生です。
 横澤先生は以前北区の小学校の図工の先生をされていました。
 図工という教科を通して、今の子どもたちに必要なこと、自己肯定感や、これからの学校の役割についてなど、経験を交えたお話を伺います。

横澤茂夫先生プロフィール
 1974年東京学芸大学美術科卒業後、東京都内小学校で30年間図工科
 教諭として子ども達の指導にあたる。
 その間、益子に築窯し、陶芸家としての作陶活動を行なう。
 8年前より京都立命館小学校の図工科専任教諭として着任、現在同
 小学校特別任用教諭として図工科で指導を行なう。
 幼年美術の会会員、日本基礎教育学会会員、立命館大学産業社会学部
 非常勤講師。
 京都在住。陶芸家(秋風庵泥舟)

emoji事前ワークショップ
 「芸術あそび」

 講演会当日(9月15日) 10:30~12:00
 場所は同じ
 対 象;講演会に参加する人で、希望する大人のみ
     ※託児はありません
 参加費;500円
 申込み〆切9月10日(火)

子ども集団部 主催
 北区教育委員会 後援
 北区で子どもの遊ぶ場を作る会 協力

天野秀昭さんのお話
「二度と還らぬ『子ども時代』」
 ―子どもは「未来」にではなく「今」の連続に生きる―

7月1日(日) 14:00~16:00
 北とぴあ 第一研修室(7階)

 参加費;会員  1,000円
      会員外 1,500円
 託児あり;1人 800円 ※要申し込み(6/22〆切)

子どもは遊びながら自ら育つ
 「やってみたい」ことから学ぶ
 夢中に遊ぶことから「集中」を体得する
 遊びには関係をつむぎ直す力がある

前回の感想より
 プレーパークではじめて安心して泥んこにさせることができました。
 人見知りの子どもがはじめて会った子どもたちと一緒にダムを作ったのは観劇でした。
 小さいお子さんを持つ方に特にお勧めです。

天野秀昭氏プロフィール
 大正大学人間環境学科のびのびこどもプロダクトコース特命教授
 NPO法人「日本冒険遊び場づくり協会」理事
 NPO法人「プレーパークせたがや」理事
 NPO法人「プレースペースたまりば」理事
 1958年葛飾区生まれ。
 美術短大時代に造形教育のサークルで子どもと本格的に出会い、
 それをきっかけに「遊びの世界」の奥深さを実感する。
 日本で始めての「有給」プレーパーク・プレーリーダー。
 子どもが遊ぶことの価値を社会的に高め、普及し、実践する活動を推進。
 政府関連委員会委員等を歴任。
 著書「よみがえる輝く子どもの笑顔(すばる舎)」、「子どもは大人の育ての
 親(ゆじょんと)」、「遊びが社会を変える(日本冒険遊び場づくり協会編)」他
子ども集団部主催
 北区教育委員会後援

坪井節子さんのお話
第3条

『「子どもの最善の利益」って?』
 ―知っていますか?子どもの権利条約―

7月16日(土) 14:00~16:00
 赤羽会館小ホール(4階)

 参加費;会員  1,000円
      会員外 1,500円
 託児あり;1人 800円 ※2才以上、要申し込み(7/8〆切)

大人がいくら子どもにとって一番いいことだって思っても、
 それが子ども本人にしてみれば余計なおせっかいだったり
 苦しいことだったりする場合もある・・・

坪井節子氏プロフィール
 1953年東京生まれ。78年早稲田大学第一文学部卒業。
 80年弁護士登録。
 87年より東京弁護士会子どもの人権救済センターや日本弁護士連合会
 子どもの人権救済活動に携わる。
 現在、カリヨン子どもセンター理事長、2女1男の母。
 主な著書に『子どもは大人のパートナー』『子どもの人権双書』『アジアの
 蝕まれる子どもたち』(以上明石書店)など多数。
子ども集団部主催
 北区教育委員会後援

村山士郎先生のお話
『豊かなことば育ちが心と学力のもと』

7月17日(日) 14:00~
 赤羽会館小ホール

 参加費;会員  1,000円
      会員外 1,500円
 託児あり; 1人 800円 ※要申し込み

豊かなことば育ちってどういうこと?
学力ってナニ?
子どもの詩、ステキです!


 ゆうやけ          小2 田中くにこ

 ゆうがた
 水くみをした。
 いっぱい くんだら
 ゆうやけが
 とびこんできた。
 はこんで いくと
 パシャン パシャンと
 ゆうやけが
 とび出しちゃった。
     「子どもと読みたい100の児童詩第一集」

村山士郎先生プロフィール
 山形県生まれ。東京大学大学院教育学研究博士課程修了。教育学博士。
 大東文化大学教授。
 日本作文の会副会長。
 主な著書:「現代の子どもと生活綴方実践」、「子どもと読みたい100の
 児童詩」、「希望としての学力」、「なぜよい子が爆発するか」、「衰退する
 子どもの人間力」、「豊かなことば育ちが心と学力の基礎(もと)」、他多数。

村山先生のお話は、ご自身もしっかり子育てに関わってこられたんだな、とわかる、温かいものだったそうです。
今の子どもたちは体験不足だと言われていますが、子どもたちにとって、実際はどんな体験が必要なのか、一緒に聞いてみませんか?
子ども集団部主催
 北区教育委員会後援

小柳晴生先生のお話
『今、子どもたちに何が起こっているのか、大人は何ができるのか』

7月12日(日) 14:00~
 赤羽会館小ホール

 参加費;会員  1,000円
      会員外 1,500円
 託児あり; 1人 800円(2歳以上) ※要申し込み

子育てをしにくいと感じたこと ありませんか?
いい親して 疲れていませんか?
どうして時間がない 忙しい毎日なんでしょう?!

子育ては、親に求められることが多くて、とても大変だし、周りの目も厳しいし窮屈。そんなふうに感じたことはありませんか?
なぜ、何がしんどいのかがわかると、それだけでも少し楽になれると思います。
とにかく、聞いてホッとできるお話しです。

小柳晴生先生プロフィール
 放送大学客員教授。前香川大学教育学部教授。
 1950年 石川県生まれ。金沢大学法学部卒業、広島大学大学院教育学
 研究科修士課程修了。
 20年以上、学生相談カウンセラー、カウンセリング講義を担当。
 2005年3月末に55歳で退職。瀬戸内海が眺められる山中で半隠居生活
 に挑戦中。社会から少し距離を置いて「自分と付き合う時間」を味わう生活。
 2006年 日本人間性心理学会学会賞受賞。
 著書:大人が立ちどまらなければ(NHK生活人新書)
     ひきこもる小さな哲学者たちへ(   〃   )
     学生相談の「経験知」(垣内出版)

この情報は、当日までこの位置に置きます。新着は下の方にありますので、ご注意ください!

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